WinZip® Standard POSAパッケージ版

WinZip® Standard POSAパッケージ版は、ディスクレスで気軽にご購入いただける店頭専用パッケージです。

店頭でのご購入後、インターネットから「インストール用シリアル番号」と「インストール用プログラム」をダウンロードしてすぐに使い始めることが可能です。
WinZip Standard POSAパッケージ版は、1本/5本/10本の3タイプ。
本数がまとまるほどお得なパッケージですので、小規模オフィスやグループでの使用をご検討の方にお勧めします*

※提供するプログラムは WinZip 21 です。

*WinZip Standard POSAパッケージ版(5本/10本パック)は、シングル製品をまとめたお買い得なパッケージです。一括管理を前提とした運用や多数の導入には、法人向けライセンス製品をご検討ください。

 

  • WinZip Standard POSAパッケージ版は、店頭専用販売製品です。

    ・全国大手家電量販店およびカメラ量販店にてお求めいただけます。
    ・WinZip Standard POSAパッケージは、オープンプライス製品です。販売価格は、各販売店にお問い合わせください。

     

主要な圧縮形式をすべて解凍
ワンクリックで、Zip、Zipx、RAR、7z、TAR、GZIP、VHD、XZ のほか、主要な圧縮形式のファイルをすべて開くことができます。
すべてそろったファイル管理
パソコン、ネットワーク、クラウドサービス内のファイルを簡単に検索して開き、編集、移動、共有ができます。
プライバシーの保護
Zip 圧縮時にファイルを簡単に暗号化して情報やデータを保護します。読み取り専用の PDF を作成、ウォーターマークを追加して不正コピーを防止できます。
どこでも共有
メールやクラウドサービス、ソーシャルメディア、インスタント メッセージで大きなファイルもらくらく共有。クラウドファイルのリンクをすばやく共有します。
機能強化!MP3 の圧縮
MP3 ファイルの圧縮機能が強化されました。MP3 形式のファイルを Zipx フォーマットで圧縮するとき、平均 15~20% 圧縮することができるようになり、よりスムーズにたくさんの MP3 ファイルを共有することなどができます。
どんな場所にあるファイルも圧縮
パソコンやネットワーク、クラウド上で使用頻度の高いファイルやフォルダは、自動的に更新される[よく使用するファイル]フォルダで簡単に見つけられます。
他のアプリケーションから圧縮
WinZip Express を使用すると、他のアプリケーションで作業中でも、WinZip の人気の機能を利用することが可能になります。エクスプローラー、Microsoft Office、スキャナー(Pro 版のみ)、写真(Pro 版のみ)、および Microsoft Outlook 内から、圧縮、暗号化、共有などを実行できます。* WinZip Express ツールが Office 2016 に対応しました。
あらゆるデバイスに対応したインターフェイス
タッチサポートで、あらゆるタッチ対応デバイスまたはパソコン上で WinZip を使用することができます。さらに WinZip は 2-in-1 パソコン向けにも最適化されており、システムの使用モード(タブレットまたはノートパソコン モード)に応じて自動的にレイアウトが切り替わります。
なんでも解凍
Zip、Zipx、RAR、7Zip、BZ2、LHA/LZH、VHD/VDMK、XZ など、業界で広範囲に用いられているさまざまな種類の圧縮ファイルからコンテンツを抽出できます。暗号化されたファイルを抽出する場合、WinZip は一時的に抽出されたコピーをすべて自動消去し、不正使用を防止します。

*WinZip Express には Windows XP との互換性はありません。

新機能!すべてのアカウントにアクセス
同じクラウドまたはインスタント メッセージ サービスで、仕事用とプライベート用の異なるアカウントを使用している場合も、すべてを WinZip でまとめてアクセスできるようになりました。使用するアカウントに応じてログインとログアウトを繰り返す必要はもうありません。最大 16 個のアカウントを追加して、それぞれに固有の名前を付ければ、WinZip 21 でサポートされている多くのサービスに保存されているファイルに簡単にアクセスできます。
※ Pro および Enterprise 版のみ
新機能!連結アドレス帳
新しい連結アドレス帳を使用すると、どの連絡先にも WinZip の内部メール機能から直接メールを送信したりファイルを共有したりできます。メールアカウント、ソーシャルメディアサービス、そしてローカルの連絡先ディレクトリから連絡先を追加しておけば、WinZip からいつでも必要な連絡先にアクセスできます。
新機能!個別 Zip ファイルを作成して共有を効率化
複数のファイルを含む大容量の Zip ファイルからたった 1 つのファイルだけが必要な場合も、WinZip 21 なら選択したファイルを個別の Zip ファイルに暗号化オプション付きで移動することが可能です。たとえば、クラウド内のファイルにスマートフォンからアクセスするときも、Zip ファイル全体をダウンロードせずに必要な Zip ファイルだけをダウンロードすることができます。
新機能!送信ファイルの指定機能
便利なこの機能を利用すると、すべてのファイルまたは選択したファイルのみを送信できます。Zip ファイルの内容を確認したり変更した後に [選択したファイルを送信する] をクリックすると、個々のファイルまたは Zip ファイル全体のどちらを送信するかを選択できます。
新機能!変換ファイルの共有
別形式で保存しなくてもファイルを共有できるため、ファイルが散らかるのを防ぐことができます。これまでの WinZip では、PDF への変換やウォーターマークの追加などの変換オプションを使用する際、既存のファイルに上書きまたは変換ファイルを保存してから、そのファイルを探し、共有した後、削除する必要がありました。新しい WinZip では、変換ファイルをメールやインスタント メッセージ、ソーシャルメディア、クリップボードで簡単に共有した後に一時ファイルが削除されるようになりました。
機能強化!WinZip メール
WinZip の内蔵メール機能が、Gmail および Outlook(Hotmail)用の IMAP に対応しました。また、Gmail の 2 段階認証プロセスにも対応しています。
どこでも共有
WinZip 21 を使用して、YouTube、Facebook、Twitter、そして LinkedIn に直接共有できます。また、主なクラウドサービスおよび Twitter、Office 365 グループ、Google トークおよび Google ハングアウト、そして Jabber など一部のインスタントメッセージ サービスでも安全に共有できます。
スキャンして共有
WinZip の新機能 [スキャンして共有] で、写真や文書を共有可能な画像または PDF にすばやく変換することができます。WinZip で直接スキャンをしたら、そのまま WinZip で圧縮し、ローカルやネットワーク、またはクラウドサービスに保存します。また、メール、ソーシャルメディア、インスタントメッセージで共有したり、スキャンした情報を保護するために暗号化も可能です。このため、写真や文書、領収書などの共有がとても簡単できます。新しくフラットベッド スキャナに対応し、原稿送り装置を使用せずに複数画像をスキャンして 1 つの PDF ファイルに保存することができます。
※ Pro および Enterprise 版のみ
撮影して共有
カメラから直接写真を取り込み、WinZip で共有するので、写真の共有が大変効率的です。
※ Pro および Enterprise 版のみ
手軽な共有機能
SmartShare を使えば、ファイルと共有先を選択するだけで簡単にファイルを共有できます。パソコンやクラウドサービス、または Zip ファイルからファイルを選択し、共有方法をインスタント メッセージ、メール、ソーシャルメディアから指定すれば、あとは WinZip がすべて実行してくれます。自動リンクをクリップボードから選んで Skype メッセージなどのアプリで簡単に共有。WinZip Pro ユーザーは、ファイルビューアからソーシャルメディア サイトへ、クリックひとつでイメージを直接共有することが可能です。
業界をリードするクラウド サービスへの接続
WinZip では、ZipShare、Box、OneDrive、Dropbox、Google Drive、CloudMe、SugarSync、そして MediaFire に直接接続できるため、クラウド ファイルをすべてまとめて整理することができます。WinZip を使用することで、大容量ファイルを圧縮してクラウドに保存し、ファイルやリンクを取り出して共有できます。ファイルを圧縮して暗号化することでファイルを保護し、ネットワーク上の貴重なストレージ容量を節約できます。
ZipShare
ZipShare ファイル共有サービスに直接アクセス。このパワフルな Web アプリにより、場所やデバイスに関係なく、大容量ファイルの共有が簡単にできます。WinZip 21 から直接 ZipShare アカウントにアクセスし、クラウドアカウントに接続すると、メールを通じて圧縮ファイルを簡単に共有できます。どのファイル形式でも圧縮して、Facebook、Twitter、LinkedInのメッセージとともに共有できます。ZipShare を使用して 500MB のファイルを送信、ZipShare Pro なら最大 5GB まで送信することができます。
ワンクリックで大容量ファイルをメール送信
WinZip 21 では、対応するクラウドサービスを使用して、大容量のファイルやフォルダをメール送信することができます。ファイルは自動的にデフォルトのクラウドサービスにアップロードされ、リンク先が送信メールに記載されます。

*各サービスのご使用には別途、無償/有償の登録が必要な場合があります。
*一部の機能/サービスには英語での提供になるものがあります。

新機能!ファイルペインのスワイプ
スワイプで簡単にファイルペインを拡大したり、元に戻したりできます。
新機能!ネットワークの場所の追加
WinZip を開いたまま、別ドメインのネットワークにアクセスすることが可能になりました。Windows のネットワークフォルダに利用可能なネットワークとしてリスト表示されていなくても、アクセスしたことのあるネットワークのすべてを WinZip のファイルペインに追加できます。
新機能!画像の情報をプレビュー・ウィンドウで確認
WinZip 21 内で、画像について必要なすべての情報を見ることができます。プレビュー・ウィンドウに新しく設置されたイメージ情報ボタンをクリックすると、高さ、幅、ピクセル/インチ、ピクセル深度およびカラー、ファイルサイズなどがダイアログボックスで表示されます。
※ Pro および Enterprise 版のみ
どんな場所にあるファイルも圧縮
便利な [ファイルの場所] リストにより、パソコン、ネットワーク、Windows ホームグループ内のパソコン、および対応するクラウドサービス内のファイルにすばやくアクセスして選択、そして圧縮できます。
強力なファイル管理
ファイル管理リボンを使用すると、一般的なタスクをすばやく実行して時間を節約できます。パソコンやネットワーク、クラウドサービスで新規フォルダを簡単に作成し、ファイルとフォルダを安全に削除します。ファイルのコピー、移動、削除、複数ファイルの名前変更、そして復元も簡単です。クラウドサービスに保存されたファイルを含むあらゆるファイルを編集、更新したり、フォルダまたはネットワークの場所をドライブにマップ、パスやクラウドへのリンクをクリップボードにコピーしたりも可能です。また、新しい [ファイル管理] ボタンで、よく使用するファイルの管理機能にすばやくアクセスできます。
バックグラウンド ツール
バックグラウンド ツールを利用してファイルを安全に保存または削除し、システムの空き容量を確保します。古いファイルをZip 圧縮、削除、またはクラウドへ移動したり、一時フォルダの未使用ファイルを削除または安全に消去したり、ゴミ箱内のファイルを削除、安全に消去、または復元したりすることをリマインドしてくれます。
プレビューア
圧縮フォルダやパソコン、ネットワーク、またはサムネイルに対応しているクラウドサービス内で、選択したファイルのサムネイルをプレビューできます。サムネイルの拡大アイコンをクリックすると、新しいプレビューパネルに画像を拡大表示。画像や文書の内容をプレビューして、画像の回転やサイズ変更をしたり、画像をパソコンの背景として保存、またメールやインスタント メッセージ、ソーシャル メディアなどで共有したりすることができます。タッチスクリーン対応で、プレビューアに表示されるファイルを指先ひとつでスクロールできます。
※ Pro および Enterprise 版のみ
PDF へのファイル変換
Microsoft Office ファイルを PDF に変換して Zip ファイルに追加し、ローカルまたはクラウドに保存できます。ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションを誰とでも簡単に共有できます。読み取り専用の PDF を作成することで、安全性をさらに高めることもできます。
共有可能な画像の作成
高解像度の画像を Zip ファイルに追加する際、共有に適したサイズに直接変換できます。これにより、共有のためにサイズを小さくした画像を用意しなくても、アルバム全体を簡単に共有することができます。また、画像を縮小または拡大して、ローカルまたはクラウドに保存することも可能です。希望に応じてウォーターマークを追加できます。
ファイルとフォルダーのプレビュー
コンテンツを保存するかどうか決定する前に、Zip ファイルの内容を参照できます。高度な [解凍して試行] 機能では、Zip ファイル内の関連するファイル(HTML ページとその関連する画像など)を一時的に確認できます。
タスクに合わせてインターフェイスを変更
WinZip のインターフェイスは簡単に変更でき、必要な機能を表示あるいは非表示にすることができます。WinZip 21 には、デフォルトで Zip 圧縮機能が表示されますが、ファイルを使った作業を行う場合にはファイル管理ペインに簡単に切り替えられます。WinZip の設定は、より見つけやすく、調整しやすくなりました。いままでの WinZip がお気に入りなら、おなじみのリボンをクリックすることもできます。
柔軟なファイル変換
PDF への変換、写真のサイズ変更、ウォーターマークの追加、暗号化は、Zip の作成前、作成中、作成後、どのタイミングでも設定を追加したり変更したりできます。変更内容を Zip 内のすべてのファイルに適用するか、選択した個々のファイルのみに適用するかを選択できます。
個人情報を保護
FIPS 197 認定の 128 ビットまたは 256 ビットの AES 暗号化により、高度なセキュリティを適用することで、不正アクセスからファイルを保護します。セキュリティをさらに高めるには、複雑度の条件を定義したパスワード ポリシーを設定できます。これにより、WinZip でパスワードポリシーが遵守されます。
ウォーターマークの追加
画像や PDF にカスタム ウォーターマークを追加することにより、不正コピーを防ぎ、追跡を可能にし、知的財産を保護することができます。ウォーターマークの透過度、表示方法と位置は設定が可能です。ウォーターマークに日付やタイムスタンプを追加することで、一層セキュリティを強化することもできます。

WinZip Pro にアップグレードして、ファイルを永久に保護しましょう。WinZip の総合的なファイル圧縮、暗号化、共有の各機能の他に、WinZip Pro には、データ損失を未然に防ぐ基本バックアップ ツールが備わっています。 (Pro および Enterprise 版のみ)

新機能!ジョブウィザード スーパーピッカー
バックアップは、あらゆる場所に保存されているファイルが対象になりました。パソコン フォルダやネットワーク、クラウドサービス内のファイルをひとつにまとめてバックアップ。まとめた Zip ファイルをクラウドに保存できます。バックアップと配布を自動化すると、さまざまなクラウドサービスからファイルを集めて圧縮し、スケジュールに合わせてメールで配信することができます。
高速バックアップ機能
自動バックアップの作成と編集機能の改善により、デフォルトや設定に変更がない場合は手順を省略できるようになりました。
自動通知
ジョブ ウィザードにより、自動化されたジョブが完了するとメールやインスタントメッセージで通知します。
クラウドへのバックアップ
接続されたクラウドアカウント、デスクトップフォルダ、またはクラウドアカウント間で自動バックアップ。
機能強化!MP3 の圧縮
MP3 ファイルの圧縮機能が強化されました。MP3 形式のファイルを Zipx フォーマットで圧縮するとき、平均 15~20% 圧縮することができるようになり、よりスムーズにたくさんの MP3 ファイルを共有することなどができます。
新機能!すべてのアカウントにアクセス
同じクラウドまたはインスタント メッセージ サービスで、仕事用とプライベート用の異なるアカウントを使用している場合も、すべてを WinZip でまとめてアクセスできるようになりました。使用するアカウントに応じてログインとログアウトを繰り返す必要はもうありません。最大 16 個のアカウントを追加して、それぞれに固有の名前を付ければ、WinZip 21 でサポートされている多くのサービスに保存されているファイルに簡単にアクセスできます。
※ Pro および Enterprise 版のみ
新機能!連結アドレス帳
新しい連結アドレス帳を使用すると、どの連絡先にも WinZip の内部メール機能から直接メールを送信したりファイルを共有したりできます。メールアカウント、ソーシャルメディアサービス、そしてローカルの連絡先ディレクトリから連絡先を追加しておけば、WinZip からいつでも必要な連絡先にアクセスできます。
新機能!個別 Zip ファイルを作成して共有を効率化
複数のファイルを含む大容量の Zip ファイルからたった 1 つのファイルだけが必要な場合も、WinZip 21 なら選択したファイルを個別の Zip ファイルに暗号化オプション付きで移動することが可能です。たとえば、クラウド内のファイルにスマートフォンからアクセスするときも、Zip ファイル全体をダウンロードせずに必要な Zip ファイルだけをダウンロードすることができます。
新機能!送信ファイルの指定機能
便利なこの機能を利用すると、すべてのファイルまたは選択したファイルのみを送信できます。Zip ファイルの内容を確認したり変更した後に [選択したファイルを送信する] をクリックすると、個々のファイルまたは Zip ファイル全体のどちらを送信するかを選択できます。
新機能!変換ファイルの共有
別形式で保存しなくてもファイルを共有できるため、ファイルが散らかるのを防ぐことができます。これまでの WinZip では、PDF への変換やウォーターマークの追加などの変換オプションを使用する際、既存のファイルに上書きまたは変換ファイルを保存してから、そのファイルを探し、共有した後、削除する必要がありました。新しい WinZip では、変換ファイルをメールやインスタント メッセージ、ソーシャルメディア、クリップボードで簡単に共有した後に一時ファイルが削除されるようになりました。
新機能!ファイルペインのスワイプ
スワイプで簡単にファイルペインを拡大したり、元に戻したりできます。
新機能!ネットワークの場所の追加
WinZip を開いたまま、別ドメインのネットワークにアクセスすることが可能になりました。Windows のネットワークフォルダに利用可能なネットワークとしてリスト表示されていなくても、アクセスしたことのあるネットワークのすべてを WinZip のファイル領域に追加できます。
新機能!画像の情報をプレビュー・ウィンドウで確認
WinZip 21 内で、画像について必要なすべての情報を見ることができます。プレビュー・ウィンドウに新しく設置されたイメージ情報ボタンをクリックすると、高さ、幅、ピクセル/インチ、ピクセル深度およびカラー、ファイルサイズなどがダイアログボックスで表示されます。
※ Pro および Enterprise 版のみ

*各サービスのご使用には別途、無償/有償の登録が必要な場合があります。
*一部の機能/サービスには英語での提供になるものがあります。

圧縮/展開 WinZip Standard WinZip Pro Windows 圧縮済みフォルダー
64 ビットでクラス最高を誇るファイルの高速圧縮および解凍性能      
機能強化!MP3 ファイルを平均 15~20 % 圧縮      
Zipx、RAR、7Z、LHA、BZ2、IMG、ISO など、すべての主要な圧縮ファイル形式に対応      
DOCX、XLSX、PPTX、XPS、ODT、ODS、ODP、ODG、WMZ、WSZ、YFS、XPI、XAP、CRX、EPUB、C4Z を含む多数のファイル形式を Zip として開くことが可能      
スーパーピッカーを使用してローカルまたはクラウドでファイルを解凍      
CAB、Zip および Zip 2.0 方式に対応      
ほかの主要な圧縮ファイル形式を Zip 形式に変換      
ファイルの種類に応じて「最適な圧縮」方式を適用し、最大の効率化を自動的に実現      
写真の画質やデータの整合性を損なわずに、JPEG 画像ファイルのサイズを 20~25% 削減      
BZip2、LZMA、PPMD、Enhanced Deflate のいずれかのメソッドで圧縮      
Zip 2.0 互換メソッドで圧縮      
Zip ファイルアイコンをダブルクリックするだけで、圧縮した Microsoft Office ファイルを「自動オープン」      
高度な「解凍して試行」機能を採用した、Zip ファイル内で関連するファイルのレビュー (HTML ページとそのページに関連する画像など)      
暗号化/暗号化解除 WinZip Standard WinZip Pro Windows 圧縮済みフォルダー
Zip ファイル作成前、作成中、作成後に、PDF 変換、ウォーターマーキング、写真のサイズ変更などの暗号化および変換オプションを適用      
Zip 内の各ファイルに個別の変換オプションを適用      
Intel ベースのパソコンでのハードウェアサポートを有効活用し、AES 暗号化をさらに高速化      
暗号化方法とパスワードポリシーのロック機能      
[暗号化]を選択すると、高度な暗号化によりファイルをパスワードで完全保護      
強力な FIPS-197 認定の AES 暗号化 (128 ビットと 256 ビット) による極秘データの保護      
米国国防総省準拠方式 (DoD 5220.22-M) で暗号化したファイルを一時的に抽出した場合、コピーを自動消去 (「シュレッダー細断」)      
複雑な条件を定義できるパスワードポリシーの設定      
機密ファイルや電子メール添付ファイルの暗号化と暗号化解除      
管理 WinZip Standard WinZip Pro Windows 圧縮済みフォルダー
新機能!スワイプでファイルペインを拡大      
新機能!他のドメインの[ネットワークの場所]を追加      
新機能!プレビュー・ウィンドウのイメージ情報ボタンをクリックして、画像サイズやファイルサイズ、ピクセルなどの画像の詳細情報を確認      
[ファイルの場所]リストを通じて、パソコン、ネットワーク、Windows ホームグループ、そして対応するクラウドサービス内のすべてのファイルにアクセス     制限あり
[よく使用するファイル]フォルダ内にある、ローカルコンピュータ、ネットワーク、クラウドファイルにすばやくアクセス     クラウド用の特別ドライバが必要
WinZip からパソコンやネットワーク、クラウドサービスに新規フォルダを作成     クラウド用の特別ドライバが必要
新しい[ワイプ]機能でファイルやフォルダを安全に削除      
誤って削除、コピー、移動、または名前変更をしてしまったファイルを復元      
適切なアプリケーション、または代替アプリケーションでクラウド内のファイルを開く      
デフォルトのアプリケーション、または代替アプリケーションでファイルを開き、編集      
ファイルやフォルダのプロパティ情報を表示      
フォルダまたはネットワークの場所をドライブにマッピング     制限あり
ファイルのコピー、移動、削除、そして複数ファイルの名前変更     複数ファイルの名前変更機能なし
パスをクリップボードにコピー      
クラウドリンクをクリップボードにコピー      
Zip、パソコン、ネットワーク、クラウドサービス(サムネイルに対応する場合のみ)など、どこにあるファイルでも、選択したファイルのサムネイルをプレビュー     ローカルまたはネットワークのみ
画像や文書の内容をプレビュー、画像の回転やサイズ変更、画像をコンピュータの背景として保存、またメールやインスタント メッセージ、ソーシャル メディアなどでプレビューファイルを共有      
タッチスクリーン対応で、プレビューアに表示されるファイルを指先ひとつでスクロール      
WinZip Express エクスプローラー用、Office 用、フォト用は内蔵、Outlook 用は無償でダウンロード可      
新しい[ファイル管理]ボタンで、よく使用するファイルの管理ツールにすばやくアクセス      
マウスやキーボードを使用する場合は新しい「テーブル」表示を、タッチスクリーンには「アイコン」表示を選択      
お気に入りのフォルダを[ファイル]領域のトップレベルまたはスーパーピッカーに追加してすばやくアクセス      
WinZip Express をエクスプローラーで開いて、すばやく Zip 圧縮および共有      
新しい[プロパティ]機能でファイルの詳細を表示      
パソコンに接続されたカメラやスマートフォンにフォルダを使ってアクセス      
よく使うフォルダのリストからフォルダを簡単に削除      
WinZip をデスクトップで使用する場合はスクロールバーを常に表示するように選択      
バックグラウンド ツールによりフォルダやごみ箱内にある不要なファイルが検出され、それらを安全に削除、Zip 圧縮、またはクラウドに移動することで空き容量を確保      
WinZip Express ツールが Office 2016 に対応      
自動非表示機能により、必要時以外はスクロールバーが表示されないため、デバイスの表示スペースを最大限に利用      
[移動]オプションにより、システムにコピーを残さずに、ファイルを Zip ファイルに追加      
新しい[サムネイル]で Zip 内のファイルを簡単に参照、検索      
新しく設計された設定機能で WinZip をさらに簡単にカスタマイズ      
[ファイル]ウィンドウで、すべてのローカルファイル、ネットワークファイル、クラウドファイルをより簡単に参照      
選択内容に応じて[操作]ウィンドウが動的に切り替わり、タスクに適したさまざまなツールを表示      
ファイル管理機能にすばやくアクセスできるように、インターフェイスを[管理]モードに変更し、ファイルの種類、サイズ、日付などの詳細を簡単に確認      
あらゆるタッチ対応デバイスまたはパソコン上で WinZip の使用が可能      
新しい 2 in 1 パソコンでも、WinZip のタブレット/ラップトップ モードを切り替えて、表示を自動的に調整      
Zip ファイル内で直接フルサイズの画像を回転、サイズ変更、表示      
[解凍して試行]機能で Zip ファイルを一時的に抽出し、不要なファイルを削除      
選択したフォルダまたは現在のフォルダへの抽出      
選択のフィルター機能を使用した、希望するファイルのみの圧縮      
WinZip のエクスプローラ ビューで画像のサムネイルを表示して、簡単に閲覧      
パッケージと共有 WinZip Standard WinZip Pro Windows 圧縮済みフォルダー
新機能!クラウドおよびインスタント メッセージ サービスでそれぞれ最大 16 個のアカウントを追加してアクセス      
新機能!すべての連絡先を WinZip のアドレス帳に統合し、直接メールを送受信      
新機能!選択したファイルだけを個別に Zip ファイルに移動して共有を効率化      
新機能!送信ファイルの指定機能を使用して個別ファイルまたは Zip ファイル全体を共有      
新機能!保存せずに変換ファイルを共有(WinZip により作成される一時ファイルは共有後に自動的に消去)      
YouTube、Facebook、Twitter、LinkedIn で共有      
WinZip で画像や文書を直接スキャンして共有      
フラットベッド スキャナに対応で、原稿送り装置を使わずに複数画像から 1 つの PDF ファイルを作成      
[撮影して共有]機能を使って、カメラから直接写真を共有      
パソコン、クラウドサービス、または Zip ファイルからファイルを選択し、共有するメディアをメール、ソーシャルメディア、IM から指定すれば、あとは WinZip の SmartShare におまかせ      
自動リンクをクリップボードから簡単に選んで Skype などのサービスで簡単に共有      
解凍前のイメージをファイルビューアからソーシャルメディア サイトへ直接共有      
Box、Google Drive、OneDrive、SkyDrive、Dropbox、CloudMe、SugarSync、MediaFire などのクラウドサービスに直接アクセスして、クラウドに保存された Zip ファイルを開いたり、アップロードする前にファイルを圧縮したり、圧縮して共有するファイルをクラウドから選択      
合理化されたクラウドナビゲーションと、ファイルやフォルダのダウンロード、共有、移動、名前の変更、解凍、削除を行える新オプションにより、簡単操作でクラウドのファイルにアクセスして管理      
Cloud Link でクラウドファイルへのリンクをメール、インスタントメッセージ、SNS で送信      
Office 365 グループ、Twitter、Google トーク、Google ハングアウト、Yahoo! Messenger および Jabber などのインスタントメッセージ サービスを使って Zip ファイルを共有      
WinZip から ZipShare ファイル共有サービスに直接アクセスして、クラウドアカウントに接続し、メールや SNS で圧縮済みファイルを簡単に共有      
WinZip に内蔵の PDF 変換ツールを使用して、ドキュメントを読み取り専用 PDF などの PDF に変換      
Zip ファイルに追加する際、高解像度の写真を標準的なパソコン画面にぴったりな*共有しやすいサイズに自動的に変換し、より高速に送信      
画像や PDF にカスタム ウォーターマークを追加することにより、不正コピーを防ぎ、追跡を可能にし、知的財産を保護。必要に応じて、透過度を調整したり、日時スタンプの追加が可能      
一般的な電子メールシステムや Web メールシステムで、ファイルを圧縮して電子メールで送信 (WinZip は Microsoft Outlook、Yahoo! Mail、Gmail、Hotmail と共に動作するように設定済み)、または WinZip を設定して事前に設定された一覧にない電子メールサービスをさらにサポート      
WinZip のメール機能が、Gmail および Outlook(Hotmail)用の IMAP に対応      
WinZip のメール機能は Gmail の 2 段階認証プロセスにも対応      
内蔵の「Self-Extractor Personal Edition」を使用して、WinZip を所有していないユーザーに、自己解凍可能なアーカイブ (.exe ファイル) を作成して送信      
バックアップと自動化 WinZip Standard WinZip Pro Windows 圧縮済みフォルダー
ジョブウィザード スーパーピッカーにより、パソコンやネットワーク、クラウドサービス内のファイルをひとつにまとめてバックアップ。まとめた Zip ファイルをクラウドに保存      
ファイルをエクスプローラーまたは WinZip ファイル領域からジョブ ウィザードにドラッグすることが可能      
デフォルトを使用、または設定の変更がない場合には、自動バックアップの作成および編集機能で手順を省略      
「バックアップ」タブで事前に定義したいずれかのバックアップを使用して、ドキュメント、電子メール、デスクトップ、お気に入り、写真、ライブラリなどを、クリックするだけでバックアップ      
ファイルやフォルダを選択してカスタム バックアップを作成。WinZip のカスタム ジョブを定義して日常的な圧縮タスクを自動化      
デジタル カメラから直接写真をバックアップ      
CD、DVD、またはブルーレイ ディスクに直接バックアップを作成 (必要に応じて複数のディスクに自動分割)      
ほぼすべてのメールアドレスからバックアップを自動的にメール送信、または WinZip の内部 FTP クライアントを使用してバックアップをオフサイト サーバーにアップロード      
接続されたクラウドアカウント、デスクトップフォルダ、またはクラウドアカウント間でバックアップ      
最新のジョブ ウィザードにより、自動化されたジョブが完了するとソーシャルメディアやインスタントメッセージで通知      
「WinZip コマンドライン サポートアドオン」を使用してスクリプトを作成(無償アドオン)      

※ZipShare, ZipSendは英語でのサービスです。
*Microsoft Windows 10、Windows 8、Windows 7、または Vista が必要
**Microsoft Windows 10、Windows 8、Windows 7 が必要

システム要件

  • Windows 10
  • Windows 8
  • Windows 7
  • Windows Vista
  • Internet Explorer 8 以上が必要です。

※ アプリケーションのアクティブ化にインターネット接続環境が必要です。
※ 製品機能やお使いの環境での動作を確認できる体験版がございます。体験版はこちら