新登場! WinZip® 22 Enterprise

強力な圧縮&暗号化ソフトウェアで、
企業全体の情報を安全に保護

  • クラス最高の圧縮により、保存、送信、受信、および開くことが容易な管理可能なファイルを作成
  • FIPS 140-2、FIPS 197 を含むすべての主要規格に準拠した、卓越した銀行レベルの暗号化(DFAR 信頼対象)
  • SharePoint、Amazon S3、Office 365 for Business、Dropbox、Slack などのビジネスプラットフォームを含む主要なクラウドサービス間での安全な情報共有と制御
  • データ損失防止(DLP)のための新しい企業全体のパスワードの導入と、IT 管理者が情報へのアクセスを制御し、ポリシーに従ってプロトコルを標準化する強力なエンタープライズツール

バージョン比較表(PDF、英語)

  • WinZip 22 Enterprise は、
    企業向ライセンス製品です。

    ・ライセンス製品のご購入方法や価格表について、詳しくはこちら

     

ファイルの圧縮、保護、共有、管理、自動バックアップ機能をバランスよく備えた定番ファイルユーティリティソフト WinZip シリーズの企業向けライセンス版。UI 上のボタンや表示機能などをコントロールして導入できます。ビジネスプラットフォームを含む主要なクラウドサービスをご利用いただけます。付属の『Enterprise インストール&コンフィグレーション ガイド』で、組織のニーズにあわせたカスタムインストールが可能です。
なお、本製品には 1 年間のメンテナンスプログラムが付帯します。

WinZip 22 Enterprise には、以下が付属します。

  • WinZip 22 Pro Enterprise
  • WinZip Courier 8
  • WinZip Express
  • Enterprise コントロール
  • Windows Information Protection サポート
  • 企業全体のパスワード
  • 1年間のメンテナンス(無料)
  • Enterprise インストール&コンフィグレーション ガイド
  • WinZip コマンドライン

※WinZip 22 Enterprise は最低2ライセンスからのご提供です。
※Enterprise にインストーラは付属しません。インストールは『Enterprise インストール&コンフィグレーション ガイド』に記載されているコマンドラインを用いる方法にて行う必要があります。実行ファイル(.exe)のインストーラをご希望の場合、Pro または Standard のご購入をご検討ください。

新機能!ファイルを開くと解凍のプロンプトが表示されます
エクスプローラ、WinZip のファイルペインやリボン、ファイルメニューから Zip ファイルをすぐに解凍できます。元のフォルダ、ドキュメントフォルダまたは選択したフォルダにファイルを簡単に解凍できます。
新機能!ファイルペインのフォルダに解凍
ワンクリックで、ファイルペインの選択したフォルダにファイルを解凍できます。
新機能!より速くなった起動パフォーマンス
WinZip の起動時間が半分になりました。WinZip アプリケーションの起動に気を取られることなく、目の前の仕事に集中できます。仕事がはかどり、複数の WinZip ウィンドウを起動してしまうリスクも減ります。
新機能!POSIX TAR に対応
最新の圧縮形式の POSIX TAR ファイルを開いて、解凍できます。
Zip ファイルをコンテンツに置換
複数の Zip ファイルを素早く簡単に解凍し、それぞれのネイティブファイルと置き換えます。
エクスプローラーで分割 Zip ファイルを作成
アップロードやダウンロード時のタイムアウトや失敗を恐れることなく、大きな Zip ファイルを簡単に配布できます。この便利な機能は Zip ファイルを複数のパーツに分けるため、配布が簡単になります。
MP3 の圧縮
機能強化された MP3 圧縮で、さらに多くの音楽をスマートフォンやクラウドサービスに追加したり、簡単にプレイリストを共有したりできます。WinZip 22 の Zipx フォーマットにより、音質を低下させずに MP3 ファイルを平均 15~20% 圧縮することが可能です。
なんでも解凍
Zip、Zipx、RAR、7Zip、BZ2、LHA/LZH、VHD/VDMK、XZ など、業界で広範囲に用いられているさまざまな種類の圧縮ファイルからコンテンツを抽出できます。暗号化されたファイルを抽出する場合、WinZip は一時的に抽出されたコピーをすべて自動消去し、不正使用を防止します。
どんな場所にあるファイルも圧縮
パソコンやネットワーク、クラウド上で使用頻度の高いファイルやフォルダは、自動的に更新される[よく使用するファイル]フォルダで簡単に見つけられます。
他のアプリケーションから圧縮
WinZip Express を使用すると、他のアプリケーションの作業中でも、WinZip の人気の機能を利用することが可能になります。エクスプローラー、Microsoft Office、スキャナー(Pro のみ)、写真(Pro のみ)、および Microsoft Outlook 内から、圧縮、暗号化、共有などを実行できます。* WinZip Express ツールが Office 2016 に対応しました。
あらゆるデバイスに対応したインターフェイス
タッチサポートで、あらゆるタッチ対応デバイスまたはパソコン上で WinZip を使用することができます。さらに WinZip は 2-in-1 パソコン向けにも最適化されており、システムの使用モード(タブレットまたはノートパソコン モード)に応じて自動的にレイアウトが切り替わります。

*WinZip Express には Windows XP との互換性はありません。

新機能!Slack に対応
Enterprise ユーザーは、Slack エンタープライズ ソリューションで WinZip のファイル共有機能を利用することができます。Slack のインスタント メッセージ経由でファイルや Zip ファイルを共有し、Slack の連絡先リストから連絡先を選択できるので、ワークフローをスリム化でき、不必要な手間を省略することができます。
※ Enterprise のみ
すべてのアカウントにアクセス
同じクラウドまたはインスタント メッセージ サービスで、仕事用とプライベート用の異なるアカウントを使用している場合も、すべてを WinZip でまとめてアクセスできるようになりました。使用するアカウントに応じてログインとログアウトを繰り返す必要はもうありません。最大 16 個のアカウントを追加して、それぞれに固有の名前を付ければ、WinZip 22 でサポートされている多くのサービスに保存されているファイルに簡単にアクセスできます。
※ Pro および Enterprise のみ
連結アドレス帳
新しい連結アドレス帳を使用すると、どの連絡先にも WinZip の内部メール機能から直接メールを送信したりファイルを共有したりできます。メールアカウント、ソーシャルメディアサービス、そしてローカルの連絡先ディレクトリから連絡先を追加しておけば、WinZip からいつでも必要な連絡先にアクセスできます。
個別 Zip ファイルを作成して共有を効率化
複数のファイルを含む大容量の Zip ファイルからたった 1 つのファイルだけが必要な場合も、WinZip 22 なら選択したファイルを個別の Zip ファイルに暗号化オプション付きで移動することが可能です。たとえば、クラウド内のファイルにスマートフォンからアクセスするときも、Zip ファイル全体をダウンロードせずに必要な Zip ファイルだけをダウンロードすることができます。
ZipShare で共有したファイルを記録します
WinZip または ZipShare のどちらからファイルを共有していても、それを簡単に把握できます。さらに ZipShare や他のクラウドサービスを使い、共有ファイルを保存できます。ファイルペインの共有ファイル ダッシュボードで、WinZip から共有ファイルの閲覧や管理ができます。ZipShare で共有したファイルも含め、共有ファイルのリストを表示し、その中のファイルを開き閲覧し、再度共有したり削除したりできます。
送信ファイルの指定機能
便利なこの機能を利用すると、すべてのファイルまたは選択したファイルのみを送信できます。Zip ファイルの内容を確認したり変更した後に [選択したファイルを送信する] をクリックすると、個々のファイルまたは Zip ファイル全体のどちらを送信するかを選択できます。
変換ファイルの共有
別形式で保存しなくてもファイルを共有できるため、ファイルが散らかるのを防ぐことができます。これまでの WinZip では、PDF への変換やウォーターマークの追加などの変換オプションを使用する際、既存のファイルに上書きまたは変換ファイルを保存してから、そのファイルを探し、共有した後、削除する必要がありました。新しい WinZip では、変換ファイルをメールやインスタント メッセージ、ソーシャルメディア、クリップボードで簡単に共有した後に、一時ファイルが削除されるようになりました。
クラウドからリンクを共有
ワンクリックで、クラウドサービスにあるファイルやフォルダへのリンクを簡単に共有できます。リンクをメールやインスタント メッセージ、ソーシャルメディア、クリップボードで共有。
WinZip メール
WinZip の内蔵メール機能が、Gmail および Outlook(Hotmail)用の IMAP に対応しました。また、Gmail の 2 段階認証プロセスにも対応しています。
どこでも共有
WinZip 22 を使用して、YouTube、Facebook、Twitter、そして LinkedIn に直接共有できます。また、主なクラウドサービスおよび Twitter、Office 365 グループ、Google トークおよび Google ハングアウト、そして Jabber など一部のインスタントメッセージ サービスでも安全に共有できます。
スキャンして共有
WinZip の新機能 [スキャンして共有] で、写真や文書を共有可能な画像または PDF にすばやく変換することができます。WinZip で直接スキャンをしたら、そのまま WinZip で圧縮し、ローカルやネットワーク、またはクラウドサービスに保存します。また、メール、ソーシャルメディア、インスタントメッセージで共有したり、スキャンした情報を保護するために暗号化も可能です。このため、写真や文書、領収書などの共有がとても簡単できます。新しくフラットベッド スキャナに対応し、原稿送り装置を使用せずに複数画像をスキャンして 1 つの PDF ファイルに保存することができます。
※ Pro および Enterprise のみ
撮影して共有
カメラから直接写真を取り込み、WinZip で共有するので、写真の共有が大変効率的です。
※ Pro および Enterprise のみ
手軽な共有機能
SmartShare を使えば、ファイルと共有先を選択するだけで簡単にファイルを共有できます。パソコンやクラウドサービス、または Zip ファイルからファイルを選択し、共有方法をインスタント メッセージ、メール、ソーシャルメディアから指定すれば、あとは WinZip がすべて実行してくれます。自動リンクをクリップボードから選んで Skype メッセージなどのアプリで簡単に共有。WinZip Pro ユーザーは、ファイルビューアからソーシャルメディア サイトへ、クリックひとつでイメージを直接共有することが可能です。
業界をリードするクラウド サービスへの接続
WinZip では、ZipShare、Box、OneDrive、Dropbox、Google Drive、CloudMe、SugarSync、そして MediaFire に直接接続できるため、クラウド ファイルをすべてまとめて整理することができます。WinZip を使用することで、大容量ファイルを圧縮してクラウドに保存し、ファイルやリンクを取り出して共有できます。ファイルを圧縮して暗号化することでファイルを保護し、ネットワーク上の貴重なストレージ容量を節約できます。
ZipShare
ZipShare ファイル共有サービスに直接アクセス。このパワフルな Web アプリにより、場所やデバイスに関係なく、大容量ファイルの共有が簡単にできます。WinZip 22 から直接 ZipShare アカウントにアクセスし、クラウドアカウントに接続すると、メールを通じて圧縮ファイルを簡単に共有できます。どのファイル形式でも圧縮して、Facebook、Twitter、LinkedIn のメッセージとともに共有できます。ZipShare を使用して 500MB のファイルを送信、ZipShare Pro なら最大 5GB まで送信することができます。
ワンクリックで大容量ファイルをメール送信
WinZip 22 では、対応するクラウドサービスを使用して、大容量のファイルやフォルダをメール送信することができます。ファイルは自動的にデフォルトのクラウドサービスにアップロードされ、リンク先が送信メールに記載されます。

* 各サービスのご使用には別途、無償/有償の登録が必要な場合があります。
* 一部の機能/サービスには英語での提供になるものがあります。

新機能!画像形式の変換
画像ファイルのサイズを瞬時に小さくし、jpg から png など画像形式を変換します。Zip ファイルに追加するか、デスクトップに保存して、さまざまな用途に使えます。
新機能!Winzip Express でクリップボードにコピー
Winzip Express を使用すると、クリップボードなど、さまざまな方法でファイルを共有できます。ファイルのクラウドリンクをクリップボードにコピーし、他のアプリに貼り付けて共有できます。
新機能!アドレス帳オプション
Winzip のメーラーで、連絡先リストに追加することなく、1 度限りの相手にメッセージを送信できます。また、手入力した相手を追加しないという新しいオプションもあります。これは就職活動や 2 回目のやり取りは無いと思われる相手にメッセージを送るような繰り返しの作業をする場合に便利です。
新機能!エンタープライズ リボン ボタンを非表示
WinZip Enterprise では、無効な機能のボタンが表示されないため、クリックできなくなりました。使用できるものと、できないもので混乱することがなくなり、不要な繰り返しや誤った管理チケットの発生を回避することができます。
※ Enterprise のみ
新機能!UI 設定
主に圧縮機能を使いたい Enterprise ユーザーは、ファイルやアクションペインを非表示にし、リボンのみを表示するクラシック インターフェイスを利用できます。これは初期設定で容易に設定でき、圧縮以外の機能を使う場合はその時点で設定の変更ができます。
※ Enterprise のみ
機能強化!ファイルをもっと簡単に「移動」
新しい[移動]ボタンと[追加]ボタンで、Zip ファイルへのファイルの追加または移動がより明確になりました。
ファイルペインのタブ
ファイルペインタブにより、Windows エクスプローラーウィンドウを複数使うことなく、いくつものフォルダを同時に開き、閲覧し、管理できます。パソコン、ネットワーク、またはクラウドのフォルダを確認し、タブからタブへファイルをドラッグ&ドロップするだけで、コピーできます。
フォルダ ツリー
ファイルペインのフォルダーツリーオプションで、パソコン、ネットワーク、クラウドフォルダをまとめたレイアウト内を表示および移動でき、フォルダを素早く簡単に選ぶことができます。
ファイルペインのスワイプ
スワイプで簡単にファイルペインを拡大したり、元に戻したりできます。
ネットワークの場所の追加
WinZip を開いたまま、別ドメインのネットワークにアクセスすることが可能になりました。Windows のネットワークフォルダに利用可能なネットワークとしてリスト表示されていなくても、アクセスしたことのあるネットワークのすべてを WinZip のファイルペインに追加できます。
画像の情報をプレビュー・ウィンドウで確認
WinZip 22 内で、画像について必要なすべての情報を見ることができます。プレビュー・ウィンドウに新しく設置されたイメージ情報ボタンをクリックすると、高さ、幅、ピクセル/インチ、ピクセル深度およびカラー、ファイルサイズなどがダイアログボックスで表示されます。
※ Pro および Enterprise のみ
どんな場所にあるファイルも圧縮
便利な [ファイルの場所] リストにより、パソコン、ネットワーク、Windows ホームグループ内のパソコン、および対応するクラウドサービス内のファイルにすばやくアクセスして選択、そして圧縮できます。
強力なファイル管理
ファイル管理リボンを使用すると、一般的なタスクをすばやく実行して時間を節約できます。パソコンやネットワーク、クラウドサービスで新規フォルダを簡単に作成し、ファイルとフォルダを安全に削除します。ファイルのコピー、移動、削除、複数ファイルの名前変更、そして復元も簡単です。クラウドサービスに保存されたファイルを含むあらゆるファイルを編集、更新したり、フォルダまたはネットワークの場所をドライブにマップ、パスやクラウドへのリンクをクリップボードにコピーしたりも可能です。また、新しい[ファイル管理]ボタンで、よく使用するファイルの管理機能にすばやくアクセスできます。
バックグラウンド ツール
バックグラウンド ツールを利用してファイルを安全に保存または削除し、システムの空き容量を確保します。古いファイルを Zip 圧縮、削除、またはクラウドへ移動したり、一時フォルダの未使用ファイルを削除または安全に消去したり、ゴミ箱内のファイルを削除、安全に消去、または復元できることを知らせてくれます。
プレビューア
圧縮フォルダやパソコン、ネットワーク、またはサムネイルに対応しているクラウドサービス内で、選択したファイルのサムネイルをプレビューできます。サムネイルの拡大アイコンをクリックすると、新しいプレビューパネルに画像を拡大表示。画像や文書の内容をプレビューして、画像の回転やサイズ変更をしたり、画像をパソコンの背景として保存、またメールやインスタント メッセージ、ソーシャル メディアなどで共有したりすることができます。タッチスクリーン対応で、プレビューアに表示されるファイルを指先ひとつでスクロールできます。
※ Pro および Enterprise のみ
PDF へのファイル変換
Microsoft Office ファイルを PDF に変換して Zip ファイルに追加し、ローカルまたはクラウドに保存できます。ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションを誰とでも簡単に共有できます。読み取り専用の PDF を作成することで、安全性をさらに高めることもできます。
共有可能な画像の作成
高解像度の画像を Zip ファイルに追加する際、共有に適したサイズに直接変換できます。これにより、共有のためにサイズを小さくした画像を用意しなくても、アルバム全体を簡単に共有することができます。また、画像を縮小または拡大して、ローカルまたはクラウドに保存することも可能です。必要に応じてウォーターマークを追加できます。
ファイルとフォルダーのプレビュー
コンテンツを保存するかどうか決定する前に、Zip ファイルの内容を参照できます。高度な[解凍して試行]機能では、Zip ファイル内の関連するファイル(HTML ページとその関連する画像など)を一時的に確認できます。
タスクに合わせてインターフェイスを変更
WinZip のインターフェイスは簡単に変更でき、必要な機能を表示あるいは非表示にすることができます。WinZip 22 には、デフォルトで Zip 圧縮機能が表示されますが、ファイルを使った作業を行う場合にはファイル管理ペインに簡単に切り替えられます。WinZip の設定は、より見つけやすく、調整しやすくなりました。今までの WinZip がお気に入りなら、今までのリボンを使用することもできます。
新機能!ファイルから個人データを削除
さまざまなファイルから個人データ(EXIF)を簡単に削除できるので、あなたの情報が含まれたまま共有されることはありません。以下のファイル形式を保護し、個人的な追加データを含まないようにします。
DOC/DOCX、GIF、JPG (JPEG)、PDF、PNG、PSD、PPT/PPTX、XLS/XLSX
新機能!エンタープライズ規模のパスワード保護
以前の従業員が残した暗号化ファイルや法廷監査で求められた暗号化ファイルを簡単に復元することができ、中断時間を大幅に削減できます。
※ Enterprise のみ
機能強化!Zip ファイルの暗号化
ツール リボンのボタンをワンクリックするだけで、既存の Zip ファイルを暗号化できるようになりました。WinZip のリボンにあるツール タブを使用すると、開いている Zip ファイル内のすべてのファイルまたは選択したファイルを、ワンステップで簡単に暗号化できます。時間を節約できるこの機能があれば、ミスの可能性を大幅に排除できます。
機能強化!新しいファイルの暗号化オプション
暗号化されたファイルを含む Zip ファイルを更新すると、WinZip は更新されたファイルに自動的に暗号化を適用します。元のファイルのパスワードを確認し、不正アクセスからファイルを守ります。
機能強化!パスワード保護
Zip ファイル内の暗号化ファイルを削除するには、パスワードが必要になります。この初期設定により、ファイルを誤って削除することがなくなります。
柔軟なファイル変換
PDF への変換、写真のサイズ変更、ウォーターマークの追加、暗号化は、Zip の作成前、作成中、作成後、どのタイミングでも設定を追加したり変更したりできます。変更内容を Zip 内のすべてのファイルに適用するか、選択した個々のファイルのみに適用するかを選択できます。
個人情報を保護
FIPS 197 認定の 128 ビットまたは 256 ビットの AES 暗号化により、高度なセキュリティを適用することで、不正アクセスからファイルを保護します。セキュリティをさらに高めるに、複雑な条件を定義して、独自のパスワード ポリシーを設定することも可能です。
ウォーターマークの追加
画像や PDF にカスタム ウォーターマークを追加することにより、不正コピーを防ぎ、追跡を可能にし、知的財産を保護することができます。ウォーターマークの透過度、表示方法と位置は設定が可能です。ウォーターマークに日付やタイムスタンプを追加することで、一層セキュリティを強化することもできます。

WinZip Pro にアップグレードして、ファイルを永久に保護しましょう。WinZip の総合的なファイル圧縮、暗号化、共有の各機能のほかに、WinZip Pro には、データ損失を未然に防ぐ基本バックアップ ツールが備わっています。 (Pro および Enterprise のみ)

新機能!ジョブ ウィザードでファイルの EDP をスキップ
Enterprise ユーザーはジョブ ウィザードを使用すれば、ファイルを手動で圧縮しなくても、Windows Protected Environment(WIP)で個人ファイルをバックアップできます。
※ Enterprise のみ
コンピューターを自動でシャットダウン
セキュリティを強化するため、WinZip は自動バックアップの完了後にコンピューターを自動的にシャットダウンできるようになりました。
※ Pro および Enterprise のみ
ジョブウィザード スーパーピッカー
あらゆる場所からファイルをジョブウィザードにドラッグするだけでバックアップが可能です。パソコン フォルダやネットワーク、クラウドサービス内のファイルをひとつにまとめてバックアップ。まとめた Zip ファイルをクラウドに保存できます。バックアップと配布を自動化し、さまざまなクラウドサービスからファイルを集めて圧縮、スケジュールに合わせてメールで配信することができます。
高速バックアップ機能
自動バックアップの作成と編集機能の改善により、デフォルトや設定に変更がない場合は手順を省略できるようになりました。
自動通知
ジョブ ウィザードにより、自動化されたジョブが完了するとメールやインスタントメッセージで通知します。
クラウドへのバックアップ
接続されたクラウドアカウント、デスクトップフォルダ、またはクラウドアカウント間で自動バックアップできます。
新機能!ファイルを開くと解凍のプロンプトが表示されます
エクスプローラ、WinZip のファイルペインやリボン、ファイルメニューから Zip ファイルをすぐに解凍できます。元のフォルダ、ドキュメントフォルダまたは選択したフォルダにファイルを簡単に解凍できます。
新機能!ファイルペインのフォルダに解凍
ワンクリックで、ファイルペインの選択したフォルダにファイルを解凍できます。
新機能!より速くなった起動パフォーマンス
WinZip の起動時間が半分になりました。WinZip アプリケーションの起動に気を取られることなく、目の前の仕事に集中できます。仕事がはかどり、複数の WinZip ウィンドウを起動してしまうリスクも減ります。
新機能!画像形式の変換
画像ファイルのサイズを瞬時に小さくし、jpg から png など画像形式を変換します。Zip ファイルに追加するか、デスクトップに保存して、さまざまな用途に使えます。
新機能!ファイルから個人データを削除
さまざまなファイルから個人データ(EXIF)を簡単に削除できるので、あなたの情報が含まれたまま共有されることはありません。以下のファイル形式を保護し、個人的な追加データを含まないようにします。
DOC/DOCX、GIF、JPG (JPEG)、PDF、PNG、PSD、PPT/PPTX、XLS/XLSX
新機能!POSIX TAR に対応
最新の圧縮形式の POSIX TAR ファイルを開いて、解凍できます。
新機能!Winzip Express でクリップボードにコピー
Winzip Express を使用すると、クリップボードなど、さまざまな方法でファイルを共有できます。ファイルのクラウドリンクをクリップボードにコピーし、他のアプリに貼り付けて共有できます。
新機能!アドレス帳オプション
Winzip のメーラーで、連絡先リストに追加することなく、1 度限りの相手にメッセージを送信できます。また、手入力した相手を追加しないという新しいオプションもあります。これは就職活動や 2 回目のやり取りは無いと思われる相手にメッセージを送るような繰り返しの作業をする場合に便利です。
新機能!エンタープライズ規模のパスワード保護
以前の従業員が残した暗号化ファイルや法廷監査で求められた暗号化ファイルを簡単に復元することができ、中断時間を大幅に削減できます。
※ Enterprise 版のみ
新機能!エンタープライズ リボン ボタンを非表示
WinZip Enterprise では、無効な機能のボタンが表示されないため、クリックできなくなりました。使用できるものと、できないもので混乱することがなくなり、不要な繰り返しや誤った管理チケットの発生を回避することができます。
※ Enterprise 版のみ
新機能!Slack に対応
Enterprise ユーザーは、Slack エンタープライズ ソリューションで WinZip のファイル共有機能を利用することができます。Slack のインスタント メッセージ経由でファイルや Zip ファイルを共有し、Slack の連絡先リストから連絡先を選択できるので、ワークフローをスリム化でき、不必要な手間を省略することができます。
※ Enterprise 版のみ
新機能!UI 設定
主に圧縮機能を使いたい Enterprise ユーザーは、ファイルやアクションペインを非表示にし、リボンのみを表示するクラシック インターフェイスを利用できます。これは初期設定で容易に設定でき、圧縮以外の機能を使う場合はその時点で設定の変更ができます。
※ Enterprise 版のみ
新機能!ジョブ ウィザードでファイルの EDP をスキップ
Enterprise ユーザーはジョブ ウィザードを使用すれば、ファイルを手動で圧縮しなくても、Windows Protected Environment(WIP)で個人ファイルをバックアップできます。
※ Enterprise 版のみ
機能強化!Zip ファイルの暗号化
ツール リボンのボタンをワンクリックするだけで、既存の Zip ファイルを暗号化できるようになりました。WinZip のリボンにあるツール タブを使用すると、開いている Zip ファイル内のすべてのファイルまたは選択したファイルを、ワンステップで簡単に暗号化できます。時間を節約できるこの機能があれば、ミスの可能性を大幅に排除できます。
機能強化!新しいファイルの暗号化オプション
暗号化されたファイルを含む Zip ファイルを更新すると、WinZip は更新されたファイルに自動的に暗号化を適用します。元のファイルのパスワードを確認し、不正アクセスからファイルを守ります。
機能強化!パスワード保護
Zip ファイル内の暗号化ファイルを削除するには、パスワードが必要になります。この初期設定により、ファイルを誤って削除することがなくなります。
機能強化!ファイルをもっと簡単に「移動」
新しい[移動]ボタンと[追加]ボタンで、Zip ファイルへのファイルの追加または移動がより明確になりました。
圧縮/展開 WinZip Standard WinZip Pro WinZip Enterprise
新機能!ワンクリックで、WinZip のファイルペインに表示中のフォルダに解凍      
新機能!便利なプロンプトで、エクスプローラ、WinZip のファイルペイン、WinZip リボン、ファイルメニューから選択したフォルダに簡単に Zip ファイルを解凍      
新機能!POSIX TAR ファイルを開いて解凍      
新機能!最大で 50% 速くなった起動時間      
複数の Zip ファイルを解凍し、それぞれのファイルを置換      
エクスプローラで分割 Zip ファイルを作成し、大きなファイルを簡単に共有することが可能      
DOCX、XLSX、PPTX、XPS、ODT、ODS、ODP、ODG、WMZ、WSZ、YFS、XPI、XAP、CRX、EPUB、C4Z を含む多数のファイル形式を Zip として開くことが可能      
スーパーピッカーを使用してローカルまたはクラウドでファイルを解凍      
インタラクティブな Welcome スクリーンで、すぐに作業を開始      
MP3 ファイルを平均 15~20 % 圧縮      
64 ビットでクラス最高を誇るファイルの高速圧縮および解凍性能      
Zipx、RAR、7Z、LHA、BZ2、IMG、ISO など、すべての主要な圧縮ファイル形式に対応      
CAB、Zip および Zip 2.0 メソッドを開くことが可能      
ほかの主要な圧縮ファイル形式を Zip 形式に変換      
ファイルの種類に応じて「最適な圧縮」方式を適用し、最大の効率化を自動的に実現      
写真の画質やデータの整合性を損なわずに、JPEG 画像ファイルのサイズを 20~25% 削減      
BZip2、LZMA、PPMD、Enhanced Deflate のいずれかのメソッドで圧縮      
Zip 2.0 互換メソッドで圧縮      
Zip ファイルアイコンをダブルクリックするだけで、圧縮した Microsoft Office ファイルを「自動オープン」      
高度な「解凍して試行」機能を採用した、Zip ファイル内で関連するファイルのレビュー(HTML ページとそのページに関連する画像など)      
暗号化/復号化 WinZip Standard WinZip Pro WinZip Enterprise
新機能!さまざまなファイルから個人データ(EXIF)を簡単に削除できるので、あなたの情報を含まずに共有      
新機能!過去の従業員が残した暗号化ファイルや法廷監査中の暗号化ファイルをすぐに復元      
機能強化!ツール リボンをワンクリックするだけで、既存の Zip ファイルを暗号化      
機能強化!暗号化ファイルを含む Zip ファイルを更新すると、更新ファイルが自動的に暗号化      
機能強化!Zip ファイル内の暗号化ファイルを削除するにはパスワードが必要      
Zip ファイル作成前、作成中、作成後に、PDF 変換、ウォーターマークの追加、写真のサイズ変更などの暗号化および変換オプションを適用      
Zip 内の各ファイルに個別の変換オプションを適用      
Intel ベースのパソコンでのハードウェアサポートを有効活用し、AES 暗号化をさらに高速化      
[暗号化]を選択すると、高度な暗号化によりファイルをパスワードで完全保護      
強力な FIPS-197 認定の AES 暗号化(128 ビットと 256 ビット)による極秘データの保護      
適切に設定されたコンピュータで保存および交換中の暗号化は FIPS 140-2 に準拠。FIPS 140-2 モードでない Windows OS でも FIPS 140-2 に準拠に設定      
米国国防総省準拠方式(DoD 5220.22-M)で暗号化したファイルを一時的に抽出した場合、コピーを自動消去(「シュレッダー細断」)      
複雑な条件を定義できるパスワードポリシーの設定      
機密ファイルや電子メールの添付ファイルの暗号化と復号化      
管理 WinZip Standard WinZip Pro WinZip Enterprise
新機能!画像ファイルを別のフォーマットに変換し、素早く簡単にファイルサイズを削減      
新機能!WinZip Express を使用してファイルのクラウドリンクをクリップボードにコピーし、他のアプリにペーストして共有      
新機能!WinZip の連絡先リストを管理。一度限りの受信者や手動で入力した連絡先を追加しないことも可能      
新機能!無効化された機能のボタンは、混乱しないように非表示      
新機能!ファイルとアクションペインを表示しないクラシック インターフェイスで、圧縮機能のみに集中できる      
機能強化![追加]ボタンと新しい[移動]ボタンで、エクスプローラから Zip ファイルにファイルをより簡単に追加または移動      
ファイルペインタブにより、Windows エクスプローラ ウィンドウを複数使うことなく、いくつものフォルダを同時に開き、閲覧し、管理することが可能      
ファイルペインのフォルダーツリーオプションで、さまざまなフォルダ内を移動      
スワイプでファイル領域を拡大      
他のドメインの[ネットワークの場所]を追加      
プレビュー ウィンドウのイメージ情報ボタンをクリックして、画像サイズやファイルサイズ、ピクセルなどの画像の詳細情報を確認      
[よく使用するファイル]フォルダ内にある、ローカルコンピュータ、ネットワーク、クラウドファイルにすばやくアクセス      
WinZip からパソコンやネットワーク、クラウドサービスに新規フォルダを作成      
新しい [ワイプ] 機能でファイルやフォルダを安全に削除      
誤って削除、コピー、移動、または名前変更をしてしまったファイルを復元      
適切なアプリケーション、または代替アプリケーションでクラウド内のファイルを開く      
デフォルトのアプリケーション、または代替アプリケーションでファイルを開き、編集      
ファイルやフォルダのプロパティ情報を表示      
フォルダまたはネットワークの場所をドライブにマッピング      
ファイルのコピー、移動、削除、そして複数ファイルの名前変更      
パスをクリップボードにコピー      
クラウドリンクをクリップボードにコピー      
圧縮フォルダやパソコン、ネットワーク、またはクラウドサービス(サムネイルに対応している場合のみ)などにあるファイルを選択しても、サムネイルをプレビュー表示      
画像や文書の内容をプレビュー、画像の回転やサイズ変更、画像をコンピュータの背景として保存、またメールやインスタント メッセージ、ソーシャル メディアなどでプレビューファイルを共有      
タッチスクリーン対応で、プレビューアに表示されるファイルを指先ひとつでスクロール      
新しい[ファイル管理]ボタンで、よく使用するファイルの管理ツールにすばやくアクセス      
マウスやキーボードを使用する場合は新しい「テーブル」表示を、タッチスクリーンには「アイコン」表示を選択      
簡単にアクセスできるように、お気に入りのフォルダをファイルペインまたはスーパーピッカーのトップレベルに固定      
WinZip Express をファイル領域で開いて、すばやく Zip 圧縮および共有      
新しい[プロパティ]機能でファイルの詳細を表示      
パソコンに接続されたカメラやスマートフォンにフォルダを通じてアクセス      
よく使うフォルダのリストからフォルダを簡単に削除      
WinZip をデスクトップで使用する場合はスクロールバーを常に表示するよう選択      
バックグラウンド ツールによりフォルダやごみ箱内にある不要なファイルが検出され、それらを安全に削除、Zip 圧縮、またはクラウドに移動することで空き容量を確保      
WinZip Express ツールが Office 2016 に対応      
[ファイルの場所]リストを通じて、パソコン、ネットワーク、Windows ホームグループ、そして対応するクラウドサービス内のすべてのファイルにアクセス      
WinZip Express エクスプローラー用、Office 用、フォト用は内蔵、Outlook 用は無償でダウンロード可      
自動非表示機能により、必要時以外はスクロールバーが表示されないため、デバイスの表示スペースを最大限に利用      
[移動]オプションにより、システムにコピーを残さずに、ファイルを Zip ファイルに追加      
新しい[サムネイル]で Zip 内のファイルを簡単に参照、検索      
新しく設計された設定機能で WinZip をさらに簡単にカスタマイズ      
[ファイル] ウィンドウで、すべてのローカルファイル、ネットワークファイル、クラウドファイルをより簡単に参照      
選択内容に応じて[操作]ウィンドウが動的に切り替わり、タスクに適したさまざまなツールを表示      
ファイル管理機能にすばやくアクセスできるように、インターフェイスを[管理]モードに変更し、ファイルの種類、サイズ、日付などの詳細を簡単に確認      
あらゆるタッチ対応デバイスまたはパソコン上で WinZip の使用が可能      
新しい 2 in 1 パソコンでも、WinZip のタブレット/ラップトップ モードを切り替えて、表示を自動的に調整      
Zip ファイル内で直接フルサイズの画像を回転、サイズ変更、表示      
[解凍して試行]機能で Zip ファイルを一時的に抽出し、不要なファイルを削除      
選択したフォルダまたは現在のフォルダへの抽出      
選択のフィルター機能を使用した、希望するファイルのみの圧縮      
WinZip のエクスプローラ ビューで画像のサムネイルを表示して、簡単に閲覧      
従業員がアクセス可能なクラウド ストレージ、ソーシャル メディア、ファイル共有サービスを管理。AES 暗号化とパスワードプロトコルを強制実行。変換機能のオン/オフを自由に切り替え      
インストールおよび環境設定ガイドを使用して、WinZip Enterprise を設定して組織のファイル共有ニーズやポリシーをサポート      
Zip ファイルを開くのと同じように仮想イメージファイルを開く。コンテンツを表示し、ファイルを他の場所に抽出。NTFS 圧縮ファイルを含む VHD ファイルおよび VMWare ファイルに対応      
IT 管理者はファイルの定義に基づき、情報及びファイルの動きを制御するプロトコルを設定可能      
パッケージと共有 WinZip Standard WinZip Pro WinZip Enterprise
新機能!Slack IM を使用した共有のワークフローをスリム化      
WinZip または ZipShare のどちらとファイルを共有しているか簡単に把握が可能      
WinZip または ZipShare で共有されるファイルの管理。共有ファイルを開き閲覧し、再度共有したり削除することが可能      
クラウドおよびインスタント メッセージ サービスでそれぞれ最大 16 個のアカウントを追加してアクセス      
すべての連絡先を対応するソースから WinZip のアドレス帳に統合し、直接メールを送受信      
選択したファイルを個別 Zip ファイルに移動して共有を効率化      
送信ファイルの指定機能を使用して個別ファイルまたは Zip ファイル全体を共有      
保存せずに変換ファイルを共有(WinZip により作成される一時ファイルは共有後に自動的に消去)      
YouTube、Facebook、Twitter、LinkedIn で共有      
WinZip で画像や文書を直接スキャンして共有      
フラットベッド スキャナに対応で、原稿送り装置を使わずに複数画像から 1 つの PDF ファイルを作成      
[撮影して共有]機能を使って、カメラから直接写真を共有      
WinZip のメール機能が、Gmail および Outlook(Hotmail)用の IMAP に対応      
WinZip のメール機能は Gmail の 2 段階認証プロセスにも対応      
メールやインスタント メッセージ、ソーシャルメディア、クリップボードから送られるクラウドからのリンクをクリックするだけで共有      
連結アドレス帳で受信者を名前やメールアドレスで指定      
Office 365 グループ、Twitter、Google トーク、Google ハングアウト、Yahoo! Messenger および Jabber などのインスタント メッセージ サービスを使って Zip ファイルを共有      
パソコン、クラウドサービス、または Zip ファイルからファイルを選択し、共有するメディアをメール、ソーシャルメディア、インスタント メッセージから指定すれば、あとは WinZip の SmartShare におまかせ      
自動リンクをクリップボードから簡単に選んで Skype などのサービスで簡単に共有      
解凍前のイメージをファイルビューアからソーシャルメディア サイトへ直接共有      
Box、Google Drive、OneDrive、SkyDrive、Dropbox、CloudMe、SugarSync、MediaFire などのクラウドサービスに直接アクセスして、クラウドに保存された Zip ファイルを開いたり、アップロードする前にファイルを圧縮したり、圧縮して共有するファイルをクラウドから選択      
合理化されたクラウドナビゲーションと、ファイルやフォルダのダウンロード、共有、移動、名前の変更、解凍、削除を行える新オプションにより、簡単操作でクラウドのファイルにアクセスして管理が可能      
Cloud Link でクラウドファイルへのリンクをメール、インスタント メッセージ、SNS で送信      
WinZip から ZipShare ファイル共有サービスに直接アクセスして、クラウドアカウントに接続し、メールや SNS で圧縮済みファイルを簡単に共有      
WinZip に内蔵の PDF 変換ツールを使用して、ドキュメントを読み取り専用 PDF などの PDF に変換      
Zip ファイルに追加する際、高解像度の写真を標準的なパソコン画面にぴったりな*共有しやすいサイズに自動的に変換し、より高速に送信      
画像や PDF にカスタム ウォーターマークを追加することにより、不正コピーを防ぎ、追跡をより可能にし、知的財産を保護。必要に応じて、透過度を調整したり、日時スタンプを追加      
一般的な電子メールシステムや Web メールシステムで、ファイルを圧縮して電子メールで送信 (WinZip は Microsoft Outlook、Yahoo! Mail、Gmail、Hotmail と共に動作するように設定済み)、または WinZip を設定してプリセットにない電子メールサービスをさらにサポート      
内蔵の「Self-Extractor Personal Edition」を使用して、WinZip を所有していないユーザーに、自己解凍可能なアーカイブ (.exe ファイル) を作成して送信      
Courier でメールの添付ファイルを自動的に圧縮、暗号化接続されたクラウドサービスで大きなサイズのファイルを送信      
会社が提供する SharePoint サイトにファイルを圧縮、アップロード。以前に WinZip から SharePoint に直接アップロードしたファイルを選択し、ダウンロード。SharePoint ウェブ インターフェイスに、圧縮と共有のドロップダウンメニューを作成      
バックアップと自動化 WinZip Standard WinZip Pro WinZip Enterprise
新機能!ジョブ ウィザードを使用すれば、ファイルを手動で圧縮しなくても、Windows Protected Environment(WIP)で個人ファイルをバックアップ      
自動バックアップの完了後に WinZip はコンピューターを自動的にシャットダウンし、安全性を確保      
ジョブウィザード スーパーピッカーにより、パソコンやネットワーク、クラウドサービス内のファイルをひとつにまとめてバックアップ。まとめた Zip ファイルをクラウドに保存      
ファイルをエクスプローラーまたは WinZip のファイルペインからジョブ ウィザードにドラッグすることが可能      
デフォルトを使用、または設定の変更がない場合には、自動バックアップの作成および編集機能で手順を省略      
「バックアップ」タブで事前に定義したいずれかのバックアップを使用して、ドキュメント、電子メール、デスクトップ、お気に入り、写真、ライブラリなどを、クリックするだけでバックアップ      
ファイルやフォルダーを選択してカスタム バックアップを作成。WinZip のカスタム ジョブを定義して日常的な圧縮タスクを自動化      
デジタル カメラから直接写真をバックアップ      
CD、DVD、または Blu-ray Disc に直接バックアップを作成(必要に応じて複数のディスクに自動分割)      
ほとんどのメールアドレスから自動的にメールをバックアップしたり、WinZip の内部 FTP クライアントを使用してバックアップをオフサイト サーバーにアップロード      
接続されたクラウドアカウント、デスクトップフォルダ、またはクラウドアカウント間でバックアップ      
最新のジョブ ウィザードにより、自動化されたジョブが完了するとソーシャルメディアやインスタント メッセージで通知      
「WinZip のコマンドライン サポートアドオン」を使用してスクリプトを作成(無償アドオン)      

※ZipShare, ZipSendは英語でのサービスです。
*Microsoft Windows 10、Windows 8、Windows 7、または Vista が必要
**Microsoft Windows 10、Windows 8、Windows 7 が必要

システム要件

  • Windows 10
  • Windows 8
  • Windows 7
  • Windows Vista
  • Internet Explorer 8 以上が必要です。

※ アプリケーションのアクティブ化にインターネット接続環境が必要です。
※ 製品機能やお使いの環境での動作を確認できる体験版がございます。体験版はこちら